2009年06月24日

少し様子を見て

体の調子が悪いと感じたときに少し様子を見て、場合によっては病院に行くと思います。このように不調を改善する方法は病院だけでなく触手療法で改善されることもあります。腰痛で長い間悩んでいた人が病院に行ってもはっきりとわからず、気休めのような形で電気治療などをずっと病院で行ってきたが、回復の兆しがない。
posted by ミート at 18:16| 日記

2007年06月17日

最後の話

最後ではございますがケツに・・・

いかがやったでっしゃろか、参考になったんやでっしゃろか?

まとめて簡単に申すやろ、ほしたら、わての場合、ぎっくり腰の最大の原因は、自覚症状の無い寝不足と自覚症状の無い下半身の冷えが最大の原因や。

それらを予防する事によりぎっくり腰から開放されたちうワケや。(こら紛れも無い事実や)

まとめますとやな。
≪基本≫
・夜寝る時、夏場の寝巻きは厚着で、冬場の寝巻きは薄着で。

・暑い季節に半ズボンはできるだけ着用せんで長ズボンを着用、どないしたかて半ズボンを着用するっちうときはソックスとシューズを履くこってす。

・夏場マイカーのエアコンには用心、冷気が足元にたまりやすいので半ズボン&サンダルは出来よるだけ避けるちうわけや。

・深酒、酔ったまんま寝えへん。

・適度な睡眠ちゅうわけです。

・不規則な生活、食事は避ける、それらを補う為のサプリメントもお勧めですな。

これらは決して特別な事やのうて、また決して実行不可能な事では無いのや。健康な生活を送る上での生活態度で、常識的な範囲の事柄ばっかりや。ぎっくり腰に襲われとる方はいかに生活態度や習慣が不規則やったり、ストレスが溜まっとったりちうツケが回ってきとるんかもしれしまへんや。

皆はんもお気をつけおくんなはれ。

posted by ミート at 14:24| 日記

2007年06月06日

ぎっくり腰予防の眠り方

体を冷えから守る睡眠方法

ぎっくり腰の予防法については、普段からの腹筋や背筋の筋力トレーニング、ストレッチやらなんやら、腰に負担がかからへん荷物の下げ方やらなんやら書籍やお医者はんでは言われはるが、そないな事はどなたはんでもわかっとる事なんやこれがホンマに。耳にタコができまんねん、もううんざりや。

わて自身が考えたぎっくり腰予防法は、それらの考えとはまるっきしちゃう方法でぎっくり腰を解消しまっせ。

※但しこの方法はわてが性交...ひひひ,ウソや,成功した事であって貴方が必ずしも性交...ひひひ,ウソや,成功するとは限らしまへん、参考程度にお考えおくんなはれ

以下がその方法や。

何回もぎっくり腰を発症するうちに、ぎっくり腰は体の冷え(特に下半身)が原因ではおまへんやろかと考えるようになったんですわ。わての場合、寒い冬場にぎっくり腰になる事はまず無く、どちらかちうと、暑なる5月〜9月末の夏場に集中して発症しとったんや。

よう考えてみると暑い夏場、夜寝るとき、暑いのでTシャツとパンツ1枚で寝とったのやけど、ほんでも暑いので夜中は布団も蹴ってしまい腰や足が丸出しの状態で寝とることに気づきましたのや。
(そないな事ないんやか?皆さえとる思うんやが・・考えてみておくんなはれね)
わての場合、それが発症の最大の原因やったんや!

ほんで考えたのが、克服法としては基本的に体(特に下半身)を冷やさへん事がぜぇぇぇったいなんやけど、暑くなってくる5月頃から真夏に向けて寝るとき徐々に厚着にしてゆきまんねん、5月ごろまずパッチを履いて寝はじめまんねん。6月中旬まではほんでOKやけど、そやけどアンタそれ以降9月半ばごろまでの暑い最中の寝巻きはTシャツ、パンツ、パッチ、腹巻の重装備!聞いただけで汗が噴出しそうやけど、そやけどアンタ、ほんで寝るようにしまっせ。(慣れれば平気ですわ!)もちろんエアコンはかけまっけど設定温度はごっつう高めの設定で、ちびっと汗ばむくらいちうわけや。

これで夏場に寝とる時、もし布団を蹴っても、体が冷えるような事はほとんどぜぇぇぇったい無くなるんですわ。

ほんで9月半ばごろから秋冬に向けて寝巻きは徐々に薄着に変えてゆきまんねん。真冬はTシャツ1枚とパンツ1枚のみで寝まんねん(これも慣れればサラサラ平気や、かえってどエライぬくいや)。

ほんで真冬から春にかけて徐々に布団を薄くしてゆき、また5月頃からパッチを履いて寝始めるちうワケや。

以上に加えて夜遅くまでの深酒、酔ったまんま寝てまうような、寝不足に気を付けたおかげで、あれほどぎっくり腰に襲われとったにもかかわらへんし、ココ3年ぎっくり腰には縁がまるっきし無いや。調子も良うどエライ快調や。

そやけど、お酒を飲む事もおますし、遊び、仕事やらなんやらでどないしたかて寝不足になる事もあるんで、その時はやっぱりいまいち調子が悪うなりよったりはしまんねんけど、よりどエライ昔のように最悪の事態に陥る事はまるっきしなくなったんですわ。

せやけどダンさんわて自身は、腰痛になりやすい体質ではある思いますさかい、今後も気いつけて体を冷やさへんでうに気をつけなければならへん事はどエライ重要や思うで。

体を冷やさへんでうにする方法やから貴方の体に悪影響を及ぼす事はまず無い思いますさかい、お試しいただく価値はある思いまんねん。

※わては医者やおまへん、ぎっくり腰に悩んどった、普通の人や、もし実行する場合は、その点を踏まえ、ご自身の判断と責任の基に実行しておくんなはれ、当サイト管理者は一切の責任を負いまへん。

posted by ミート at 07:15| 日記

下半身を冷やさない

下半身の冷え予防に出来よるだけ長ズボンを穿く

夏になると暑いやね、当たり前の話やけど。。

暑なると薄着になるんやよね、当然暑いんやからTシャツや半ズボンになるんやよや。

特に暑い夏、わては半ズボンしか穿き(はき)まへんやった、せやけどダンさん年もとり、決して若くは無いきょうび、半ズボンを履く(はく)事により、知らず知らずのうちに自覚症状の無い冷え性にかかっとったのや。

例あげたろか、たとえばやなあ夏に自動車に乗るとじぇったいエアコンをかけまんがなね、しかも半ズボンを穿い(はい)とりまんねん。

足をいろてみておくんなはれ、車外の気温も高く暑い夏やから、自覚症状はほとんど無いんやけど、足をいらうと冷たいんや。しかもどエライ冷たいんや。この冷たさは冬には無いくらいの冷たさや。案の定、次の日は腰の調子が良うおまへん。

こないな風に、夏場でも出来よるだけ長ズボンのほうがええねん、半ズボンは涼しうてよいんやけど、知らんうちに冷えてまうのや(わての経験上ぎっくり腰は下半身の冷えが最大の原因なんやこれがホンマに)。

中学生や高校生やらなんやらとは違い、体も代謝が悪うなっとりますし、冷え方がちゃうのや。

どないしたかて暑くやむを得ず半ズボンを履くときは昼の暑い最中だけにするとか、靴下とシューズを履くようにすると冷えを防ぐ事ができまんねん。

半ズボンを着用する場合はソックスとシューズを忘れんと!

これだけでずいぶんちゃいますよ(わての経験上)。

是非お試しおくんなはれ。

posted by ミート at 07:10| 日記

2007年06月02日

寝不足と深酒

寝不足の原因・深酒は止める

少量で適度な飲酒は血行も良うなり人の健康や腰痛には問題は無いのやけど、飲酒の量もようけ、深酒で夜遅く帰宅し、酔ったまんま寝てまうんは止めまひょ。

酔ったまんま寝ると深い睡眠が得られなくなり、翌日に疲れが残り慢性疲労の原因となり、腰にも悪い影響を与えまんねん。いっぺんに適量異常の飲酒は脱水症状も併発し脱水状態のまやと、脳梗塞や急性心疾患を引き起こす要因になるんですわ。

また、特にきょうびは睡眠時無呼吸症候群が問題視されており、酔ったまんま寝ると呼吸が止まり脳への酸素供給が少ななる為、目覚めがどエライ悪う慢性疲労の原因や。

当然腰にも良うないんや。

お酒を飲んで楽しむのもええねんが後の事を考えて行動するようにしまひょ。

こら理想の話やけど・・かというて、生活習慣を変えんとぎっくり腰は良うならへん可能性が多いのも事実や、ココは我慢して是非大人な行動、アクションを起こしまひょ、きっとええ事が起きまんがな♪

ということですが、深酒ゆうても男やったら会社の付き合いもあるやろし、酒飲むなということはありえへんねんけど、なかなか難しい問題ですな、地道に治していかなあきまへんやろな、あきらめずにコツコツや。

ま、記憶なくなるまで飲んだりするのはもちろん駄目でっせ、わかってまんな?

posted by ミート at 06:42| 日記

腰痛と座椅子、飲酒

座椅子は楽なようで腰痛に良うへん

「わいは腰痛で座敷(畳)は苦手なんやこれがホンマに。」

ちうよなシチューションがおます

すると「腰が楽やからこれに座るとええよ」

やなんて、座椅子をよう勧められはったりすんねんけど、座椅子はなんでやろか、わいもよー知らんが座らへんほうがええや。ちうかわては座椅子が苦手で、座椅子に長い間座っとると腰がだるく、痛くなりよったりすんねん。そないなこと無いやろか?

そら座椅子に座ると坐骨が横になりよった状態(後ろに倒れた状態)になる為だそうで(TVでやってたんや)腰に負担がかかり、腰痛の原因になるさいです。

座椅子はええようで実は腰に負担がかかり良うへんんやね、もし座椅子に座る場合は、腰の坐骨にサランラップの芯にタオルを巻いたようなもん(硬い柔らかいようなもん)を敷いて、坐骨をなるべく倒さへんでうに座ると腰にも負担がかからずええようや。

こら、座椅子にかかわらへんし、自動車のシートに座るときや、座椅子でなくとも畳にあぐらをかいて座る場合にも有効や。

是非お試しおくんなはれ。

また飲酒ですが少量で適度な飲酒は血行も良うなり人の健康や腰痛には問題は無いのやけど、飲酒の量もようけ、深酒で夜遅く帰宅し、酔ったまんま寝てまうんは止めまひょ。

酔ったまんま寝ると深い睡眠が得られなくなり、翌日に疲れが残り慢性疲労の原因となり、腰にも悪い影響を与えまんねん。いっぺんに適量異常の飲酒は脱水症状も併発し脱水状態のまやと、脳梗塞や急性心疾患を引き起こす要因になるんですわ。
posted by ミート at 06:36| 日記

2007年05月29日

原因究明

ぎっくり腰の原因究明

・いつからぎっくり腰が発症しはじめたか
・発症する時期と季節
・発症時の健康状態(疲労度など)

上の3つをわてなりに記憶をたどってみると、いつから頻繁にぎっくり腰が発症するようになりよったかについては25歳ぐらいを境に頻繁に発症するようになったんや、気になるんはいっぺん期にお酒を覚えてよう飲むようになったんですわ。
お酒を飲むようになると特に深酒、深夜までの飲酒が続くようになり、また酔ったまんま寝てまう事もようけなったんですわ。結果そないなると睡眠が浅くなり、特に睡眠時無呼吸症候群の予備群でもあるわてはアルコールが抜けへんまんま寝てまうと、朝起きても目覚めが悪う、疲れが残ったまんまとなり、慢性疲労の原因でもあるんやうや。

また、発症する時期については5月〜9月と暑なる初夏からまだまだ涼しなる前の9月末頃までに集中しとり、この時期は夜も暑くエアコンをかけて眠りに付くことが毎日のようになってしまいまんねん、また仕事の疲れがたまっとったのも原因のひとつとちゃうでっしゃろか。それとおったまげる事にこの時期は普段から半ズボンとTシャツ1枚の薄着で朝から夜まやごし、夜の睡眠時もTシャツとトランクス1枚だけちう薄着で眠っとったのじは事実や。

健康状態にかんして言おりますと、暑くなり始める5月ごろからビールを良う飲むようになり、飲みに行ちう、帰宅して酔ったまんまそのまんま寝たり、遊びやらなんやらで慢性的な睡眠不足が続いとったんや。

ほんで昼間は半ズボン、夜の睡眠中もTシャツとトランクスのみで一日中知らん間に体が冷えとったようや。

これらの事を考えると、長期にわたるオノレでは気づかいない睡眠不足と自覚症状の無い下半身の冷えが、頻発するぎっくり腰に対して、何らかの影響を及ぼしとるんとちゃうかと、ちびっとずつ思い始めたんや。

posted by ミート at 07:33| 日記

2007年05月28日

ぎっくり腰の特徴(僕の場合)

わてのぎっくり腰の特徴

何度もぎっくり腰に襲われるうち判ってきたギックリ腰の特徴がおます。
そのギックリ腰の特徴をまとめたんや。

・発症の原因は?
腰痛自体は21歳のころに発症したんやがギックリ腰は25歳ぐらいを境に頻繁に襲われるようになり、考えてみるとその頃からお酒をよう飲むようになったんですわ。また、仕事や遊びによる寝不足や飲酒により慢性的な疲れや足腰の冷えが原因か??

・発症する時期は?
わての場合、発症する時期は特に5月〜9月に集中してんようや。なして5月〜9月なんでっしゃろか?エアコンやらなんやらの影響により夏場の方が体が冷えるといわれとります、これも足腰の冷えからか?

・発症時の健康状態は?
5月〜9月は気温も高くなり夜は寝苦しくなりエアコンをつけても、どないしたかて寝不足気味になるんですわ。
寝とる間に布団を蹴ってしまい足腰丸出しの状態でエアコンの風が直接体に・・寝不足や冷えが原因か?


これらの事を考えるとどないしたかて足腰の冷えをシカトする事は出来なくなってしもたのや

「ギックリ腰は(ぎっくり腰)」は冷えが原因かもしれへん・・

重大なことに気が付いてしもうた僕。

posted by ミート at 16:27| 日記

ぎっくり腰の傾向

度々ぎっくり腰に襲われるうちに・・

数えると何度襲われたことでっしゃろ、あの憎らしい「ぎっくり腰」(ギックリ腰)。。もうあかんもうあかんと・・・

もう嫌だ〜〜!こないな体どうにかしてくれ〜どなたはんか〜助けてくれ〜。

大声で叫んでもどなたはんも助けてくれしまへん。世の中ってそないに甘ないんですわね
病院へ行ってもありきたりの事しは言わはりまへんし、どないもこないもいきまへんわ。

低周波の場合
「来ましたやろか〜、これくらいの強さでええやろか?・・」

針の場合
「痛かったらぬかしておくんなはれね〜」「痛いっ」「あ、痛かった?ごめんかんにん」(ちょっとまてよ〜!)

グリーンのマイクロ波の場合
「まず最初にマイクロやっておくんなはれね、チーンとなりよったら終わりやから・・」


こないな事やっててホンマに治るんかなぁ〜・・と常に疑問を持っとったんや


ほんで大事な時にしばしば発症しまっせ。何でこないな時にとぬかすくらいやられはりました。

ぎっくり腰に襲われるたびに落ち込み、悩み・・

「なんで毎日毎晩壱年中ギックリに・・涙・・」

せやけどダンさん、何十回と発症してんうちに、ある特徴とぬかすか周期ちうかぼんやりとではおますがちびっとずつ分かってきたちうワケや。

これを発見したときはほんまに光が差した言うか
ええあんばいに道が開けた感じがしたいうかそんな感じでしたわ。

posted by ミート at 15:49| 日記

2007年05月27日

もし発症したらどないする?

もしぎっくり腰になりよったらどないしたらよろしおますか?

もし仮に貴方がギックリ腰になってしもたら2・3日間は、お風呂に入らずできるだけ安静に。ちうのが通常の処置のようや、また、その後腰痛再発防止のためにも約1週間は安静を。特に腰に負担がかからへんようにしたほうが身のためや。と、いちおうお医者はんのほうからそういわれてるみたいですわ。

また、シップやらなんやらで冷やすんは発症後2日位までの強い痛みが引くまでにしておくんなはれ。しつこく冷やし続けると、血行不良となりあんまりちうか良うんと思とります。

治癒するんに通常10日以上を要するんで、激しい痛みが治まったと思て油断をすると再発の恐れがおますのでその期間は出来よるだけ無理をせへんし、関節の軟部組織の修復に必要なビタミンC・コンドロイチン・グルコサミンやらなんやらサプリメントを摂取するんも効果的や。

2日目以降は徐々に腰やらなんやらを温めるようにします、重要やと考えられはるんは、足、特に膝から足先の部分を冷やさへんでうに用心した方がええ思うで。膝から下の足の冷えは腰の冷えにつながるんや。

以上はわてのぎっくり腰になりよった際の処置方法やけど、そやけどアンタ、まずお医者はんやらなんやらで診察したかてらう事をお勧めしまっせ。

過信は禁物ですわ。

posted by ミート at 17:44| 日記