寝不足の原因・深酒は止める
少量で適度な飲酒は血行も良うなり人の健康や腰痛には問題は無いのやけど、飲酒の量もようけ、深酒で夜遅く帰宅し、酔ったまんま寝てまうんは止めまひょ。
酔ったまんま寝ると深い睡眠が得られなくなり、翌日に疲れが残り慢性疲労の原因となり、腰にも悪い影響を与えまんねん。いっぺんに適量異常の飲酒は脱水症状も併発し脱水状態のまやと、脳梗塞や急性心疾患を引き起こす要因になるんですわ。
また、特にきょうびは睡眠時無呼吸症候群が問題視されており、酔ったまんま寝ると呼吸が止まり脳への酸素供給が少ななる為、目覚めがどエライ悪う慢性疲労の原因や。
当然腰にも良うないんや。
お酒を飲んで楽しむのもええねんが後の事を考えて行動するようにしまひょ。
こら理想の話やけど・・かというて、生活習慣を変えんとぎっくり腰は良うならへん可能性が多いのも事実や、ココは我慢して是非大人な行動、アクションを起こしまひょ、きっとええ事が起きまんがな♪
ということですが、深酒ゆうても男やったら会社の付き合いもあるやろし、酒飲むなということはありえへんねんけど、なかなか難しい問題ですな、地道に治していかなあきまへんやろな、あきらめずにコツコツや。
ま、記憶なくなるまで飲んだりするのはもちろん駄目でっせ、わかってまんな?